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先日の毎日新聞英語版サイトのHENTAI記事ネタがありましたけども、
http://www.picketfences.jp/blog/2008/07/hentai.html

その後、日本語版の毎日新聞サイトの「http://mainichi.jp/」からもスポンサーが撤退しまくり、現在はほぼ毎日の自社広告で埋め尽くされるという事態に発展しております。
朝日、読売、日経が共同でサイト立ち上げたり、産経はMSNと提携したりという中で、毎日だけビジネスモデル崩壊でありますな。


■「毎日jp」が自社広告だらけに、ネット上に深いつめ跡残る ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080708/310423/

<ITproから引用>
毎日新聞社のニュースサイト「毎日.jp」で、先週末以降、広告スペースの大半が自社広告で埋め尽くされる事態が続いている。
毎日新聞社は英文サイト「毎日デイリーニューズ」(Mainichi Daily News)上のコーナー「WaiWai」で、「日本の女子高生はファーストフードで性的狂乱状態」など低俗な記事を長年にわたって配信し、ネット上で批判の声が上がっていた。
</ITproから引用>


で、実際に見に行くとトップページの上部に「毎日デイリーニューズ「WaiWai」問題について」という告知ページへのリンクがあり、それを読んでみるとこんな事が書いてあります。


■英文サイト不適切記事問題 7月中旬に調査結果公表します
http://mainichi.jp/info/etc/20080707.html

<毎日新聞のサイトから引用>
毎日新聞社は英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に不適切な記事が掲載された問題で内部調査を進めております。記事が出た経緯などの調査結果は7月中旬に公表する予定です。社外の有識者でつくる第三者機関「『開かれた新聞』委員会」に見解を求め報告します。
</毎日新聞のサイトから引用>

なんや知らんけど「『開かれた新聞』委員会」なるものに見解を求めるらしいが、この組織を調べてみると、なんと過去に開かれた委員会のメンバーほとんどが毎日新聞の関係者だと判明。
あたかも第三者の中立な機関に見解求めるフリしてこの実態。

いやー、ここまでキタナイとは。
おまえらどう思うよ。

合掌

長野の聖火リレーが終わった後、ネットのそこかしこでちらほら見られたのが
「チベットの支援者が中国人の集団に暴行を受けていたのに、それを見ていた警察は見て見ぬフリをしていた」
っていう話。

こりゃさすがに俺も眉唾モンかなと思うとりましたが、産経新聞に掲載されるに至ってああこりゃ事実だったのかと。

この記事見てごらん。恐ろしげやぜ。


長野聖火リレー その裏で起きていた出来事 中国人による事件が多発
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080504/plc0805042153007-n1.htm


中国人の集団にいきなり、巨大な中国国旗で通せんぼされましてね。
~中略~
後頭部に旗ざおでズコンですよ。旗ざおといっても長さ2メートル以上、直径3センチ以上もあるアルミ製。

~中略~
70歳すぎの知人も若い女に腹をけられ、「フリーチベット」のプラカードはビリビリに破られました。警察官が3人ほど駆けつけてくれましたが、彼らも旗ざおで殴られていました。「あの男を逮捕してくれ!」と叫んだのですが、警察官は私たちと中国人グループを引き離して「あっちに行かないでくれ」と叫ぶばかり。目の前に犯人がいるのに取り押さえようとしないんです。

結局、私は後頭部に大きなコブが残り、おまけに頸椎(けいつい)ねんざで全治3週間。20人近くの仲間が暴行を受け、頭や背中にけがをしました。女性も老人もお構いなしです。一体ここはどこの国なんですか!


胡錦濤来日直前だったからですかね。
ま、そりゃいいけどおかしいのはTVニュースなど一般のメディアに流れてる様子が見られない事(俺が見逃しただけの可能性はあるが。

しかし、これって大ニュースじゃないの?
警察の不祥事(?)なんて、マスコミが大好きなネタじゃないの?
警察を叩く絶好の機会の筈じゃないの?
朝から晩までワイドショー含めて、ガンガン流してたっておかしくないネタじゃないの?

バックに中国が居たらこうなりますかの良い例ですな。
あった事を伝えないのもウソのうち。

合掌

久々のマスコミウォッチングネタです。
朝日新聞が「盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を」という社説の中で、面白い事書いてますな。


■盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を 朝日新聞
http://www.asahi.com/paper/editorial20070707.html

<引用>
例えば、南京大虐殺をめぐる論争を建設的な方向へ押し出す。犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。
</引用>


「いくら何でも多すぎないか。」
ですって!

今まで30万人虐殺説を紙面で強力に後押ししてきたのは朝日新聞自身でしょう。
それが今になって

「いくら何でも多すぎないか。」
ですって。

この変節漢ぶりは一体何。
今まで30万人説を論破されるたびに「数の問題ではない」等と論点のスリカエを行ってきた朝日新聞もとうとう

「いくら何でも多すぎないか。」
と認めたということか?
まあここから、「しかし、虐殺はあった」とひたすらにスリカエていくんでしょうけど。

ちなみに従軍慰安婦問題(朝日新聞が「慰安婦=女子挺身隊」「日本軍による強制連行」という誤った報道をしたのが原因で主に韓国との間の国際問題に発展)で、マイク・ホンダ議員が主導して米下院が「慰安婦対日非難決議」を出したのは記憶に新しいですけど、カナダやヨーロッパもこれに続いているのはご存知か?

■2007年11月28日 カナダ、慰安婦決議を採択 日本政府に公式謝罪要求
http://sankei.jp.msn.com/world/america/071129/amr0711290835003-n1.htm

■2007年12月12日 欧州も慰安婦決議へ 日本政府に公式謝罪要求
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/071213/erp0712130923002-n1.htm


もう欧米人には「日本は戦時中、アジアの国々の女性を強制連行して数十万人も性奴隷にした」と思われてますよ。
朝日の流したデマが原因で。


合掌

夜中テレビをつけていて、たまたまテレビ朝日の「テレメンタリー2007」という番組を見かけた。

今回のその内容は、沖縄戦の集団自決問題を取り扱った内容で「ゆがむ沖縄戦11万の声」というものだった。
県民大会は「11万人」も集まってないと数々の指摘があるにもかかわらず、タイトルに「ゆがむ沖縄戦11万の声」としていたり、ナレーションで何度も11万人と説明するあたりいかにも捏造好きなテレ朝らしいが、その内容は更に噴飯モノでした。

テレ朝的にはどうあっても「集団自決は日本軍が強制したもの」と位置付けたいらしいが、紹介する内容を見る限り、それのどこが強制なの?とツッコミを入れたくなるものばかり。

テレ朝、というか朝日新聞も「強制」では押し通せないと気づいている様子で、ひたすら「関与」と言う言葉を連発しとるのよ。
つまり、関与があった=強制した、というロジックやね。
いつもの調子で、論点をスライドさせてるのよ。


まず、事実として、日本兵が住民に手榴弾などの武器を自決用に手渡した、という事はあるだろう。
でもそれは米軍に暴行・リンチされて辱められて殺されるより、いっそ自分でこれ使いなさい、という善意からの「関与」なわけでしょ?
現代の価値基準からしたらドーだかワカランが、少なくともその時代の日本人からしたらそうでしょう。
現にそれ以前に、日本人が中国兵に極めて残虐に虐殺される「通州事件」があったじゃない。
それ以降にも、満州に攻めてきたソ連軍にむちゃくちゃ暴行されてるじゃない。
(しまいにはシベリア抑留、北方領土も強奪するほどの徹底振りで)

それぐらい、当時の日本人は外国人に対する恐怖心があったわけでしょ。
それを現代の価値基準で計るなよ。
なんでその関与が「強制」した事になるの。


教科書が書き換えられた!などと叩いているが、この修正にしても日本軍が「強制」したように書かれていた部分の修正であり、「関与」があったという記述の修正はされていなかった訳。
それをあたかも「関与」の部分の削除まであったかのように報道するうえに、「いや、関与ならあった」と反論する者には

関与があった ⇒ 強制があったって事じゃないか!

と論点をスライドさせていくわけ。


確かに集団自決が起こったのは悲しいことだし、戦争だって無いほうが良いに決まってるが、だからと言ってこの論点のスライドさせっぷりは間違ってると思うね、俺は。

合掌

『「集団自決は日本軍が強制した」との記述は実態について誤解するおそれがある表現』として削除修正された事に反対する人たちの集会について、朝日新聞が【11万人】集結と虚偽の報道をした事でその後面白い展開が。

10月4日木曜日のテレビ朝日の報道ステーションにて、新しい歴史教科書を作る会のメンバーが文部科学省を訪れ実数は2万人(サンケイによると最大4万3000人だけど)と指摘したことに触れての古館と河野アナのやり取り。

古舘:仮に2万人だったとしても何がいけないんでしょうかね。
河野アナ:うーん(首をかしげる)。人数の問題なんですかね~。
古舘:いや、違うと思いますね。

おいおいおいおい。
そもそも11万人って言い出したのが朝日新聞でしょうが。
その嘘が暴かれると「人数の問題なんですかね」と開き直るってどういう事?

現に、ニューヨークタイムズでは下記のような報道に発展している。


■Yahoo!ニュース
県民大会参加者の怒り、政府の衝撃報道 NYタイムズ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000005-ryu-oki

<引用>
「従軍慰安婦問題では、アジア諸国が一斉に反発したが、今回の抗議集会に11万人以上の沖縄県民が参加したのは、右傾化が進む日本政府への怒りの表れ」との見方を示した。
</引用>

ですって。
右傾化してるんですって。
海外でも11万人という数字がクローズアップされつつ報道されてしまってますな。


南京大虐殺での30万人虐殺説と同じ展開ですな。
30万人も殺したはずがないと指摘されると、人数の問題ではない、と論点をスライドさせたのに何だか似てるな。
(人数の問題じゃなく、そもそも虐殺があったかなかったか議論が分かれてるけど)

従軍慰安婦(と戦後呼ばれるようになった人)問題でも、初めは「奴隷狩り的に日本軍に強制連行された」と非難していたくせに、どうやら強制連行の事実は無かったと判明してくると「強制性の在る無しが問題ではない」と論点をスライドさせたのにも似てますな。

こうやって嘘を書き散らかして、火のない所に火をつけて、海外にまで飛び火させて、右傾化右傾化と様々な事を国際問題に発展させてきたんですよ。
日本のマスコミが。

嘘のような本当の話。


合掌

朝日新聞の
『「醜くても真実知りたい」高校生も訴え 沖縄県民大会』
http://www.asahi.com/national/update/0930/TKY200709300001.html

という記事について。

教科書検定で『「集団自決は日本軍が強制した」との記述は実態について誤解するおそれがある表現』として削除修正された事に反対する人たちの集会なわけですが。


ここでは集団自決の強制あったかなかったか、検定の中身・是非については一切書きません。
(書きたいけど)
戦後の米軍による心理作戦、反日プロパガンダ、沖教組の反日教育なども一切横置いておきます。

で、冒頭の記事について産経新聞が次のような記事を書いてました。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071003/edc0710030254001-n1.htm

<引用>
▼貴紙は1面で「沖縄11万人抗議」と大見出しをとり、きのうも「県民大会に11万人が参加した」と書いておられます。でも、11万人は主催者発表の数字です。記者は何の疑問も持たなかったのでしょうか。

▼抄子は宜野湾市内にある会場を何度か訪ねていますが、会場の面積は約2万5000平方メートル、つまり160メートル四方に過ぎません。当日の航空写真を見ると空きスペースもあり、どう数えれば11万人にもなるのでしょう。

▼もったいぶってすみません。関係者によると、参加者は最大で4万3000人だそうです。

~中略~

▼主催者発表通りに集会の規模を2・5倍も誇大に報道する姿勢は、戦時中に大本営発表を垂れ流し続けた貴紙の過去とだぶってしまいます。
</引用>

ぷぷぷ。強烈なイヤミですな。
戦時中、戦争を煽った記事を書きまくったのが朝日新聞ですから。

で、今回も大本営発表どおり4万3000人を11万人と書いてた訳ですな。
この手の運動を大きく見せたい印象操作、つまり偏向報道の一種です。


そんなニュースの見方はいかがっすか?

合掌

いやー、安倍首相会見についての朝日新聞の記事。これはまたすごいよ。


■青白い顔、張りない声 おわびで幕 安倍首相会見
http://www.asahi.com/politics/update/0924/TKY200709240194.html

<引用>
 「『アタシ、もうアベしちゃおうかな』という言葉があちこちで聞こえる。仕事も責任も放り投げてしまいたい心情の吐露だ。そんな大人げない流行語を首相が作ってしまったのがカナシイ」
</引用>


『アタシ、もうアベしちゃおうかな』これが流行語なんですって。
こんなもん、評論でもなんでもない、ただの安倍イジメやんけ。
これが人権派クオリティペーパーのやる事かね。

辞任する前は散々辞めろヤメロと迫っておきながら、いざ辞めると今度はタイミングが悪いとまた叩く。
なんだこりゃ。


ひるがえって総裁選の時の福田康夫・元官房長官の異様な持ち上げ方。
ナンデこういうのは追求しないの?

読売新聞
■福田氏の自民支部、パチンコ業者に献金20万円返す
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070921i313.htm

朝鮮系企業に違法に献金してらもってたって記事。
朝鮮系がからむと、大々的に取り上げられずに済むってハナシの見本ですね。

しかも福田氏は野中広務(中国にODAぶっ込んでキックバックもらってる人)の弟子の古賀誠を選挙対策委員長に充ててるでしょ。
もう売国(って書くとまるでワシがウヨクみたいで嫌なんだけど、他に適当な言葉がみつからんので)ズブズブですよ。


マスゴミ的には、北朝鮮に対しても言う事は言う安倍首相が憎くて憎くてタマラン、ってもうそれだけじゃないですか。
そこへ来て、靖国参拝反対、国立追悼施設設立推進派、女系天皇容認、もう数え上げればキリがないけど中国・朝鮮べったり(って書くとまるでワシが日中友好に反対してるウヨクみたいで嫌なんだけど、スジの通らない理不尽なインネンつけられてただひたすら黙って受け入れるのが本当の友好とは思えないので)の福田バンザーイてな感じでしょうか。


他の先進国でも、こうやって国を内部から破壊しようとするマスゴミや議員って居るのか知らん。
日本だけの特殊な事情か知らん。
しかしこれどうよ。
お前らどう思うよ。

合掌。

<京都新聞から引用>
「無防備・平和条例」を否決 宇治市会「実効性ない」

京都府宇治市の市民団体「平和・無防備地域をめざす宇治市民の会」が新たな平和条例制定を市に直接請求したのを受け、同市議会は2日、臨時会を開き、同条例案を賛成少数で否決した。

 同条例案は、宇治市にある自衛隊施設の撤去や撤去後の跡地の市民主導による利用計画の策定・実施、戦闘行為への非協力などを盛り込んだ「市無防備・平和のまちづくり条例」として市民団体が作成。市に直接制定を求めるために署名を集め、有効と確認された5966人分の署名を添えて、7月17日に直接請求した。
</京都新聞から引用>
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007080200193&genre=A2&area=K20


『無防備都市宣言』っていうものがあるワケやけど、簡単に言うと、『紛争相手国による占領を都市・地域単位で無抵抗で受け入れ、物理的な攻撃の被害を最小限に抑える』宣言よ。

ジュネーブ条約に基づいた宣言らしいけど、ジュネーブ条約自体何度も破られてる歴史があるとか、国の責任である国防を地方都市が拒否できるなんて法律で認められてるの?とかそんな小難しいこと横置いといても、

国内的に秩序を保つのが警察。だとしたら、
国外的に平和を保つのは軍隊。でしょう。(日本では自衛隊だけど)

『軍隊を無くせば戦争が無くなる!』と言うのは
『警察を無くせば犯罪が無くなる!』と言うのと同じっちゅーこっちゃ。

社民党の議員も、自衛隊無くせ!言うワリにはSPとか警備員付けてるんじゃないの?
自分たちはしっかり自衛するくせに、国には自衛するなってどういうことよ?


そりゃ軍隊も戦争も、ついでに犯罪も貧困も無くなるのが理想なのはわかるし、究極的にはソレを目指さないとイケナイのもわかるけど、あと100年や200年では無理やろ。
現実的には、現在進行形で中国に侵略されているチベットがあったり、中国に武器援助されて内戦してるスーダンがあったり(中国ばっかりやな。マスゴミは報道しないけど、知っとけ)、外出の時にはカギかけないといけなかったり、まだまだ人類はそこにまで至ってない。


あと、こういう活動をしている人々を『市民』と呼ぶイメージ戦略、良い加減止めないかと。
『左翼活動家』等と正しく表現すべき。
日本語は正しく。

以上、よろしく。
合掌

引き続き止まるところを知らないマスコミによる慎太郎バッシング。
2007年4月9日放送のTBS「ニュース23」内の、阪神大震災に絡めての「多事争論」はケッサクであります。
いいからまあ読みなさい。

http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s070409.html

<筑紫哲也の発言引用>
そのうち2000人が、自衛隊の出動要請が遅れたから失われたのかも知れないという、これがまた石原さんらしい、例のよっての短絡した考え方ではないかと私は思います。現場であれだけの死者が出たのはなぜなのかと言えば、建物の中で非常に脆弱なものがあって圧死された方が多い。それから、簡単に火事になるような建物が多かった。そのことが多くの死者を出しました。

~中略~

そういう中で、もし自衛隊の出動が人命を救うんだという風に考えている知事がいるとすれば、普段のそうではない、建物を燃えないようにする、壊れないようにするという方の対策には力点が入らなくなるという疑いが出てきます。
</筑紫哲也の発言引用>


筑紫哲也によると、自衛隊に災害救助してもらう準備をしておくと、耐震工事に力が入らなくなるんだそうです。
どこまで言いがかりをつけるつもりでしょうか。
これが、視聴者に悪印象を植えつける「ネガティブキャンペーン」でなくて何でしょうか。
さらに言うと、自衛隊をどこまで貶めるつもりなんでしょうか。
これがマスコミ人のやる事か。
中立公平のフリしてサヨク言論を振りまいてる訳でありますよ。
どうだい。


合掌

これだけは言わせて。
いやーテレビ朝日朝日新聞)とTBS(毎日新聞)の石原慎太郎バッシングはすごかった。
もう必要以上に浅野を持ち上げているし、慎太郎への印象操作まがいのネガティブキャンペーン。
落としたいのがミエミエでありました。

今朝のテレビ朝日のワイドショー「スーパーモーニング」では、週間朝日編集長「山口一臣」というコメンテーターがインタビュー相手の慎太郎に向かって開口一番「オリンピック招致に失敗したら責任をとると仰ってましたが、ちゃんと辞めますか?」てな事を聞いていた。
おめでとうの一言もなく、とにかく「辞めます」の言質を引き出したいらしい。

もう明らかに報道局が特定の政治的思想でもって報道の形を借りた主義主張をしている訳ですよ。
この辺の事情、もうみんな気づいてるよな?
ワシの心配のし過ぎ?
それとも、そもそも全然興味ナッシング?


合掌

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