2006年12月アーカイブ

最近のワシ=ジャンキー

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雀鬼です(挨拶▼TVゲームでしか知らなかった麻雀に今更ながらハマっております。今日も営業さんたちと会社近くの雀荘で仕事帰りに打ってきますた。完全にサラリーマンですわ。なんならただのオッサンですわ。▼肥えたしね。30越えたら体型変わり易くなるよ。顔の輪郭変わったもん。▼そんな事より。▼緒形拳に似てますよねぇ、言われた。せめて直人の方にしておいてくれ。拳の方らしいです。▼明日デート日やのに、麻雀して帰ったって言ったら怒られるかしら。部屋片付けてないけど「足の踏み場無い!」とかまた怒られるかしら。流し台だけは整理しておこう(汁▼酒飲んでシャワーして寝よう。▼合掌。

12月8日

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許し難し。


朝日新聞からの引用(12/9社説)
URL:http://www.asahi.com/paper/editorial20061209.html#syasetu2

<引用>

開戦65年 狂気が国を滅ぼした

クリント・イーストウッド監督の映画「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」が話題を呼んでいる。

~中略~

冷静に考えれば、勝ち目がないことぐらい分かりそうなものだ。だが、体を張って「待った」をかける政治家も軍首脳もいなかった。

~中略~

指導者だけではない。昭和史に詳しい作家の半藤一利さんは、真珠湾の日に人々が何を語り、書いたかを調べたことがある。「マスコミは戦争をあおり、国民も『やった、やった』と熱狂した」
日本中を「狂気」が覆っていたといえよう。

硫黄島の守備隊は1カ月余りにわたる戦いの末、全滅する。それから沖縄戦、原爆投下と続き、敗戦に至る。あれだけの犠牲があったにもかかわらず、無謀な戦いを止められなかった無力を思うと、「あんなことは絶対に二度と起きない」と言い切ることはできまい。
どうすれば、踏みとどまれるのか。狂気に包まれる前に、現実に目を見開くことはできるのか。65年後の今、改めて自問してみるのは意味のあることだ。

</引用>

戦争に至った経緯とか、当時の東アジア情勢とか一切置いときますが…


お前が言うな!
まるで他人事のようなこの言い草は何。
当時最も戦争を煽ったマスコミの筆頭が朝日新聞であります。


合掌